5分でわかるDNP 5分でわかるDNP

企業理念

DNPグループは、
人と社会をつなぎ、
新しい価(jia)値を提供する。

「人(ren)」のニーズをかたちにして
「社会」に提供します。
「社会」のニーズをかたちにして
「人」に提供します。

数字で見るDNP

売上高

1兆(zhao)3,732億円

DNPの強みを最大限に活かし、
業績のさらなる向上(shang)をめざしていきます。

(2023年3月期現在)

スマートコミュニケーション部門、ライフ&ヘルスケア部門、エレクロト二クス部門

スマートコミュニケーション部門、ライフ&ヘルスケア部門、エレクロト二クス部門

海外拠点

34都市

DNPはグローバル市場に向けた製品・
サービスの提供を行うため、
世界(jie)各地に拠(ju)点を設けています。

(2023年8月現(xian)在)

ヨーロッパ
9都市
アジア
17都(dou)市(shi)
北米
8都市(shi)

従業員数

36,246

DNPには連結で36,246名、
単体で10,107名の従業員が活躍しています。

(2023年3月31日現在)

国内特許保有権利数

12,143

国内の特許出願件数も、日本企業のなかで
極めて高い水準を誇っています。

(2023年3月末)

DNPの事業領域

DNPの事業は、スマートコミュニケーション部門、
ライフ&ヘルスケア部門、エレクロト二クス部門で
構成(cheng)されています。

スマートコミュニケーション部門、ライフ&ヘルスケア部門、エレクロト二クス部門

DNPのターニングポイント

DNPは常に社会や人々に欠かせない価値を提供していくため、いつの時代も変革に挑戦してきました。
約1世(shi)紀(ji)半のDNPの挑戦における、主(zhu)な転換点をご紹介します。

1876年〜
明(ming)治9年

大日本印刷の誕生

1876(明治9)年、東京・銀座に秀英舎発足。
1935(昭和10)年に日(ri)清(qing)印(yin)刷(shua)と合併し、大日(ri)本印(yin)刷(shua)が誕生しました――。

1945年〜
昭和20年

新しい時代を迎えて

戦後の印刷業界では労働運動が激化しましたが、
当社は労使協調を図(tu)り、出(chu)(chu)版印刷以外の分野に果(guo)敢に進出(chu)(chu)しました――。

1963年〜
昭和38年

経(jing)済変動の波に対応(ying)した躍(yue)進(jin)

1970(昭和45)年の大阪万博では、多数のパビリオン設計・製作を担当。
これを契機に企画部門が活(huo)躍の場(chang)を広げました――。

1979年(nian)〜
昭和54年

明日への挑戦

マルチメディア分野の事業に力を入れたほか、ICカード、熱転写記録材、
液(ye)晶ディスプレイ用カラーフィルターなどの新製品を事業化しました――。

1989年〜
昭和64年・
平成元年

高度情報化社会の担い手として

IT社会の到来を事業拡大の好機ととらえ、
インターネットやIPSをはじめとするソリューション型の事業に力を入れました――。

2001年(nian)〜
平成13年

豊(feng)かで創発的(de)な社会に貢(gong)献するために

「未来のあたりまえをつくる」をキーワードに広報活動を展開。
新しい製品やサービスの開発(fa)を通じて社(she)会に貢献(xian)することをめざしました――。

2015年〜
平(ping)成27年

「第(di)三の創業」の実現(xian)をめざす

「P&I(印刷と情報)」の強みを活かし、さまざまなパートナーとの
対話・協働を通して、人々や社会(hui)に価(jia)値を提(ti)供していきます――。

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DNP会社紹介動画 
「未(wei)来のあたりまえをつくる。」:5分21秒